リザトップの概要
- 片頭痛の激しい痛みを素早く鎮めるマクサルトのジェネリック
- 片頭痛の特効薬(トリプタン系)の中でも特に効果の発現が早い
- ズキズキとした激しい痛みだけでなく、吐き気や光・音への過敏症状も改善
- 有効成分が脳の血管の拡張を抑え、痛みの根本原因に直接アプローチ
リザトップの適応症
リザトップは、片頭痛の特効薬であるマクサルトのジェネリックです。有効成分リザトリプタンが拡張した脳の血管を収縮させ、痛みの原因となる炎症を抑えます。服用後約30分で効果が現れる優れた即効性があり、吐き気や光過敏などの随伴症状も和らげます。Healing Pharma(ヒーリングファーマ)社より製造販売されています。
リザトップのご購入について
| 商品名 | RIZATOP™10 / Rizatriptan Tablets I.P. 10mg |
|---|---|
| 内容量 | 30錠 |
| 有効成分 | Rizatriptan / リザトリプタン 10mg |
| 販売元 | Healing Pharma India Pvt. Ltd. |
| 製造元 | Healing Pharma India Pvt. Ltd. |
| 在庫 | あり |
| 発送元 | インド |
| 受取先 | ご自宅、郵便局留め |
| 納期 | 7日から14日前後(入金確認後) |
| お支払方法 | 銀行振込 / クレジットカード決済 / あと払いサービス(ペイディ) |
| 返品 | 返品不可。但し、誤送や明らかな破損の場合は7日以内の連絡で対応(※補償範囲と条件)。 |
| 医薬品 | 自己責任においてご使用ください。 |
- リザトップを安心してご購入いただくための取り組み
- 偽物が混入しない安全な流通ルートを確保するために、以下の対策を徹底しております。
- (1) ご注文の取り次ぎ先となるサプライヤーが持つ医薬品の取り扱いライセンスを十分に吟味しております。
(2) 専門機関への成分鑑定依頼を定期的に行い、偽造品混入の予防に最大限努めております。
リザトップの特徴
リザトップは、片頭痛治療薬であるマクサルトの海外製のジェネリック医薬品です。先発薬と同じ有効成分リザトリプタン安息香酸塩を同量の10mg含有しており、同等の片頭痛改善効果が期待できます。
有効成分リザトリプタンの最大の強みは、経口トリプタンの中でも最速クラスの即効性です。市販の鎮痛薬では太刀打ちできない中等度以上の片頭痛に対し、原因そのものにアプローチして速やかに痛みを緩和します。臨床試験でも優れた頭痛改善の効果が確認されており、繰り返しの使用でも効果が落ちない安定した有効性が実証されています。
また、リザトップはインドの製薬会社Healing Pharma社によって製造されています。国内先発薬とは剤型のバリエーションや入手経路に違いがありますが、有効成分の特性と臨床データに裏付けられた確かなメリットをそのまま受け継いでいます。
マクサルトの海外版ジェネリック
リザトップは、日本国内で処方されている片頭痛治療薬マクサルトの海外製ジェネリック医薬品です。先発薬と同じ有効成分であるリザトリプタン安息香酸塩が配合されており、同等の効果が期待できます。
しかし、海外製品であるリザトップには、日本国内のマクサルトとは異なる仕様や流通の仕組みがあります。リザトップの購入を検討する際は、以下の比較表でマクサルトとの共通点と相違点を確認しておくことが重要です。
| 項目 | リザトップ | マクサルト |
|---|---|---|
| 製造国 | インド | 日本 |
| 製薬会社 | Healing Pharma | オルガノン |
| 有効成分 | リザトリプタン安息香酸塩 10mg(同じ) | |
| 剤型の種類 | 錠剤 | 錠剤 / RPD錠(口腔内崩壊錠) |
| 国内承認状況 | 未承認 | 承認済み |
主な違いとして、剤型のバリエーションが挙げられます。マクサルトには通常の錠剤に加え、水なしでも服用できる「RPD錠(口腔内崩壊錠)」があります。片頭痛時は吐き気を伴うことも多いため、飲みやすさの選択肢という点においては国内先発薬のマクサルトが優れています。一方、リザトップは通常の錠剤タイプのみであり、水と一緒に服用する必要があるため、特にRPD錠から切り替える場合は注意が必要です。
リザトップはインド製であり、日本国内では未承認の医薬品です。日本とインドでは医薬品の製造管理・品質管理の基準(GMP)が異なるため、品質が全く同じとは言い切れません。
製造販売元であるHealing Pharma社は、2018年にインド・ムンバイで設立された製薬会社です。ジェネリック医薬品の製造・マーケティングに特化しており、300以上の製品カテゴリーを展開しています。インド全土で事業を拡大し、急速に成長している企業です(Healing Pharma - About Us)。
設立からまだ日が浅い企業ではありますが、品質管理の専門チームを有し、高品質な医薬品の提供を企業理念として掲げています。
経口トリプタンの中で最速クラスの即効性
リザトップの有効成分リザトリプタンは、経口の片頭痛治療薬の中でも効果の立ち上がりが最も速いとされるトリプタン系薬剤です。
トリプタン系薬剤は、片頭痛の原因となる拡張した脳血管を直接収縮させ、さらに痛みを引き起こす炎症物質の放出も抑えます。ロキソニンなどの市販の鎮痛薬が痛みの信号を抑えるのに対し、トリプタンは「片頭痛が起きている原因そのもの」にアプローチするため、中等度以上のつらい片頭痛にもしっかり効果を発揮します。
日本国内で使用できるトリプタン系薬剤は5種類ありますが、リザトリプタンはその中でも特に効果発現が速く、服用後30分〜1時間ほどで効き始めるとされています。急激に痛みが強まるタイプの片頭痛に適しており、発作の初期段階で服用することでより高い効果が期待できます。
服用2時間後に約6〜8割の頭痛が改善
リザトップの有効成分リザトリプタンの効果は、国内外で実施された複数の臨床試験によって確認されています(17.1 有効性及び安全性に関する試験, 17.1.1〜17.1.6, 医療用医薬品:マクサルト 添付文書情報)。
各試験における「投与2時間後の頭痛改善率(頭痛の程度が"重度"または"中等度"から"軽度"または"なし"に改善した割合)」は以下の通りです。
| 試験 | 対象 | リザトリプタン10mg | プラセボ |
|---|---|---|---|
| 日本で行われた試験 | 日本人 140例 | 59.4% | 34.3% |
| 海外で行われた試験(再発発作) | 外国人 1,218例 | 70.8% | 35.1% |
いずれの試験においても、リザトリプタン10mgはプラセボ(偽薬)と比べて有意に高い改善率を示しました。特に大規模な海外試験では、約7割の患者で2時間以内に頭痛の改善が確認されています。
なお、海外試験の「再発発作」とは、薬の服用で一度頭痛が治まった後、24時間以内に同じ発作がぶり返したケースを指します。この再発時に再度服用した場合でも、プラセボと比べて高い改善率が示されており、痛みのぶり返しにも対応できることが確認されています。
繰り返し使っても効果が落ちない
片頭痛は繰り返し起こる疾患であるため、「使い続けても効き目が落ちないか」という点も重要です。
国内の長期投与試験(最長21週間)では、発作のたびにリザトリプタンを服用しても、効果の減弱は認められませんでした。
| 発作回数 | 頭痛改善率 |
|---|---|
| 1回目 | 73.8% |
| 2回目 | 77.8% |
| 3回目 | 69.0% |
| 4回目 | 70.8% |
| 5回目 | 90.9% |
発作1回目から5回目まで、改善率は約70〜90%の範囲で安定しており、回数を重ねても一貫した効果が維持されています。片頭痛の発作に繰り返し悩まされている方にとって、安心して常備できる薬であることが臨床データからも裏付けられています。
リザトップの効果
- 効能・効果
- 片頭痛の緩和
(1) 脳血管の拡張に伴う頭痛、嘔吐、感覚過敏といった片頭痛の症状を鎮めます。
(2) 片頭痛の発作の治療に用います。片頭痛の予防には使用できません。
リザトップは、片頭痛の発作時に服用することで、ズキズキと脈打つような頭痛の痛みを速やかに緩和する治療薬です。
有効成分リザトリプタンが、片頭痛の原因となっている拡張した脳血管を収縮させ、さらに炎症を引き起こす神経物質の放出を抑えることで、頭痛や随伴する吐き気・光や音への過敏といった症状を改善します。
服用後30分〜1時間ほどで効き始め、2時間後には約6〜8割の方で頭痛の改善が確認されています。効果の持続時間は個人差があります。
ただし、リザトップは片頭痛の発作が起きてから服用する対処療法薬であり、片頭痛の予防には効果がありません。また、緊張型頭痛など片頭痛以外の頭痛には適していないため、片頭痛の症状が出た時にだけ服用するようにしましょう。
リザトリプタンが拡張した脳血管を収縮させて痛みを鎮める
リザトップの有効成分リザトリプタンは、片頭痛の原因となっている脳血管の異常な拡張と、それに伴う炎症に直接働きかけて痛みを抑えます。
片頭痛が起こるとき、脳の血管周辺にある三叉神経(顔の感覚を脳に伝える神経)が何らかの刺激を受け、炎症を引き起こすペプチドという物質が放出されます。このペプチドが脳の血管を拡張させ、血管周囲に炎症を起こすことで、ズキズキと脈打つような激しい痛みが生じます。
リザトリプタンは、血管にあるセロトニン受容体に結合することで、2つのアプローチで片頭痛を抑えます。
1つ目は、拡張した脳血管を収縮させる作用です。これにより、血管の拍動による物理的な痛みが速やかに鎮まります。
2つ目は、三叉神経からのペプチドの放出を抑制する作用です。炎症の原因物質を元から断つことで、痛みだけでなく吐き気や光・音への過敏といった随伴症状の改善にもつながります。
市販の鎮痛薬が痛みの信号を抑えるのに対し、リザトリプタンは片頭痛が起きている原因そのものにアプローチするため、中等度以上のつらい片頭痛にもしっかり効果を発揮します。
リザトップの飲み方・使い方(用量・用法)
下記の用量を守って、水またはぬるま湯と一緒に服用してください。
| 1回の用量 | 1錠(リザトリプタンとして10mg) |
|---|---|
| 服用タイミング | 片頭痛の発作が起きた時 |
| 追加服用 | 効果が不十分な場合、前回の服用から2時間以上あけて追加可能 |
| 1日の上限 | 2錠(リザトリプタンとして20mg)まで |
リザトップは、片頭痛の頭痛が始まったタイミングで1錠を服用します。毎日決まった時間に飲む薬ではなく、発作が起きた時にだけ使う頓服薬です。
効果を最大限に発揮するためには、痛みが出始めた早い段階で服用することが重要です。ただし、前兆(目の前がチカチカするなどの視覚症状)の段階で飲んでも効果はありません。実際に頭痛が始まってから服用してください。
食事の有無に関係なく服用できますが、空腹時の方が成分の吸収が速やかです。
1回の服用で効果が不十分な場合は、2時間以上の間隔をあけて追加でもう1錠服用できます。ただし、1日の合計で2錠(20mg)を超えないようにしてください。
なお、1回目の服用で全く効果がなかった場合は、同じ発作に対して追加服用しても効果は期待できません。その場合は頭痛の原因が片頭痛以外である可能性があるため、医師に相談しましょう。
他の鎮痛剤との併用に関して
リザトップは、ロキソニン(ロキソプロフェン)やカロナール(アセトアミノフェン)などの一般的な鎮痛剤と併用することが可能です。作用の仕組みが異なるため、一緒に服用しても薬理的な問題はありません。
実際の医療現場では、以下のような使い方がされることがあります。
- まず市販の鎮痛剤を試し、効かなければリザトップを服用する: 頭痛が軽い段階でロキソニン等を飲み、数十分経っても改善しない場合にリザトップを追加する方法です。
- 激しい痛みの場合は同時に服用する: 明らかに強い片頭痛だと判断できる場合、ロキソニン等とリザトップを最初から一緒に飲むこともあります。
- 片頭痛だと分かっている場合はリザトップを先に服用する: 過去の経験から片頭痛と確信できる場合は、リザトップを優先して服用します。
ただし、リザトップと他のトリプタン系薬剤(イミグラン、ゾーミッグ、レルパックス、アマージなど)やエルゴタミン製剤との併用はできません。これらは同じ血管収縮作用を持つ薬であり、併用すると作用が過剰に増強されるおそれがあります。
いずれの場合も、自己判断で複数の薬を頻繁に使いすぎると「薬剤の使用過多による頭痛」を招くリスクがあります。併用する場合は医師や薬剤師に相談のうえ、適切な飲み方を確認してください。
リザトップの注意事項
次に当てはまる方はリザトップを服用できません。
- リザトリプタンに対し過敏症の既往歴のある方
- 心筋梗塞の既往歴がある方、虚血性心疾患またはその症状・兆候がある方、異型狭心症(冠動脈攣縮)のある方
- 脳血管障害や一過性脳虚血発作の既往がある方
- 末梢血管障害を有する方
- コントロールされていない高血圧症の方
- 重度の肝機能障害を有する方
- 血液透析中の方
- エルゴタミン、エルゴタミン誘導体含有製剤、あるいは他のトリプタン系薬剤(5-HT1B/1D受容体作動薬)を服用中の方
- MAO阻害剤(モノアミン酸化酵素阻害剤)を服用中、あるいは服用中止から2週間以内の方
- プロプラノロール塩酸塩を服用中の方
次に当てはまる方はリザトップを服用する前に医師に相談してください。
- 虚血性心疾患の可能性のある方(重篤な不整脈がある方、閉経後の女性、40歳以上の男性、冠動脈疾患の危険因子を有する方など)
- てんかんあるいは痙攣を起こしやすい脳疾患のある方
- 脳血管障害の可能性のある方
- ウォルフ・パーキンソン・ホワイト症候群(WPW症候群)または他の心臓副伝導路と関連した不整脈のある方
- コントロールされている高血圧症のある方
- 腎機能障害のある方
- 肝機能障害のある方
- 妊婦または妊娠している可能性のある女性
- 授乳婦
- 小児等
その他基本的な注意事項
重篤な心疾患について
心血管系の疾患が認められない方であっても、極めてまれに重篤な心疾患が発生することがあります。胸の痛みや圧迫感、息苦しさなどの異常を感じた場合は、ただちに服用を中止し、医師の診察を受けてください。
事故につながる副作用について
片頭痛そのものや本剤の服用により、眠気を催すことがあります。リザトップを服用中の方は、自動車の運転等危険を伴う機械操作に際して十分に注意してください。
薬の使いすぎによる頭痛について
リザトップを含むトリプタン系薬剤を頻繁に使いすぎると、かえって頭痛が悪化する「薬剤の使用過多による頭痛(薬物乱用頭痛)」を引き起こすことがあります。服用しても頭痛が改善しない、あるいは頭痛の頻度が増えていると感じた場合は、自己判断で飲み続けず、医師に相談してください。
- リザトップの注意事項に関する参考サイト
- 医療用医薬品 : マクサルト (添付文書情報) - KEGG DRUG
リザトップの相互作用
併用禁忌とはリザトップと一緒に飲んではいけない薬です。併用すると重篤な副作用が発生する場合があります。リザトップと併用しないでください。
併用注意とはリザトップと飲み合わせの悪い薬です。併用すると(1)作用の減弱、(2)副作用の増強など、体に悪い影響がでるおそれがあります。注意しながら使うか、併用は避けることが望ましいでしょう。
併用禁忌薬の一覧
エルゴタミン製剤・エルゴタミン誘導体含有製剤
- エルゴタミン酒石酸塩・無水カフェイン・イソプロピルアンチピリン(クリアミン)
- ジヒドロエルゴタミンメシル酸塩(ジヒデルゴット)
- エルゴメトリンマレイン酸塩
- メチルエルゴメトリンマレイン酸塩(メテルギン)
エルゴタミン製剤は片頭痛や子宮収縮に用いられる薬です。リザトップとの併用により、血管収縮作用が相互に増強され、血圧上昇や血管攣縮のおそれがあります。リザトップとエルゴタミン製剤は、それぞれ24時間以上の間隔をあけて使用してください。
他のトリプタン系薬剤(5-HT1B/1D受容体作動薬)
- スマトリプタンコハク酸塩(イミグラン)
- ゾルミトリプタン(ゾーミッグ)
- エレトリプタン臭化水素酸塩(レルパックス)
- ナラトリプタン塩酸塩(アマージ)
同じトリプタン系に分類される片頭痛治療薬です。併用により血管収縮作用が相互に増強され、血圧上昇や血管攣縮のおそれがあります。リザトップと他のトリプタン系薬剤は、24時間以内に併用しないでください。
MAO阻害剤(モノアミン酸化酵素阻害剤)
一部の抗うつ薬やパーキンソン病治療薬が該当します。MAO阻害剤との併用により、リザトリプタンの代謝が阻害され、血中濃度が上昇して作用が増強されるおそれがあります。MAO阻害剤を服用中、あるいは服用中止から2週間以内の方はリザトップを使用しないでください。
プロプラノロール塩酸塩(インデラル)
高血圧や狭心症、不整脈などに用いられる治療薬です。併用によりリザトリプタンの代謝が阻害され、血中濃度が上昇して作用が増強されるおそれがあります。プロプラノロールを服用中の方、または服用中止から以下の期間が経過していない方はリザトップを使用しないでください。
併用注意薬の一覧
一部の抗うつ薬
- SSRI(フルボキサミンマレイン酸塩、パロキセチン塩酸塩水和物等)
- SNRI(ミルナシプラン塩酸塩等)
SSRIおよびSNRIは、うつ病や不安障害などに用いられる抗うつ薬です。これらの薬剤はセロトニンの濃度を高める作用があり、リザトップとの併用によりセロトニン作用が過剰になることがあります。セロトニン症候群(不安、焦燥、興奮、頻脈、発熱、下痢などの症状)があらわれるおそれがあるため、併用する場合は十分に注意してください。
- リザトップの相互作用に関する参考サイト
- 医療用医薬品 : マクサルト (相互作用情報) - KEGG DRUG
リザトップの副作用
リザトップの主な副作用は、眠気、倦怠感、めまい、ふらつき、吐き気などです。
まれに重大な副作用として、アナフィラキシーショックや不整脈、狭心症、心筋梗塞などの心血管系の障害、てんかんなどを引き起こすことがあります。
気になる症状や重篤な副作用が発現した場合は、ただちに医療機関を受診してください。
副作用の発症頻度
発症頻度:5%以上
| 精神神経系 | 傾眠(7.7%) |
|---|
発症頻度:0.1〜5%未満
| 全身症状 | 倦怠感、脱力、胸痛、冷感 |
|---|---|
| 循環器 | 動悸 |
| 消化器 | 悪心、嘔吐、下痢、口内乾燥、口渇、腹痛 |
| 筋・骨格系 | 硬直 |
| 精神神経系 | めまい、感覚減退、錯感覚、知覚過敏 |
| 呼吸器 | 鼻乾燥 |
| 皮膚 | 蕁麻疹、そう痒症 |
| 肝臓 | 肝機能異常(ALT上昇、AST上昇等) |
| その他 | CK上昇、光視症、頻尿、食欲減退 |
発症頻度:不明
| 全身症状 | 無力症・疲労 |
|---|---|
| 循環器 | 頻脈、高血圧 |
| 消化器 | 消化不良 |
| 筋・骨格系 | 頸部痛、局所性重圧感、局所性絞扼感、筋力低下、顔面痛 |
| 精神神経系 | 頭痛、精神明瞭性の減退、不眠症、振戦、運動失調、神経過敏、失見当識、多幸症 |
| 呼吸器 | 咽頭不快感、喘鳴 |
| 皮膚 | 潮紅、発汗、発疹 |
| その他 | 霧視、ほてり、温感、味覚異常 |
- リザトップの副作用に関する参考サイト
- 医療用医薬品 : マクサルト (副作用情報) - KEGG DRUG
- リザトップの保管方法
- 光、温度、湿度などにより、効果が損なわれる場合があります。以下を守って保管してください。
- (1) 高温多湿を避けて、直射日光があたらないところで保管してください。
(2) 日中に長時間にわたって車中に置かないようにしてください。
(3) お子様の手が届かないところで保管してください。
(4) 使用期限を過ぎた場合は破棄してください。
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